| [2005.01.28] お元気ですか? 安藤れい子の“the ribbon works”です。今回は茎の1本1本にリボンを掛けて仕上げるラべンダークラフトをご紹介します。これは、ラベンダーの花がまだ新鮮で柔らかいうちに、茎を曲げて形を作り乾燥させたもので、その色や香りをいつまでも楽しめます。そして、茎の曲げ方やリボンの掛け方を工夫すれば、ラべンダー・バンドルズをはじめ、リース、バスケット、カップなど、夢のある小物をたくさん創り出すことができます。今回はゲストのmikaさんの作品も掲載しますので、ラベンダーの香りをイメージしながらゆっくり癒されてくださいね。 |